【掲載】2017年11月11日、旬刊 旅行新聞に掲載

2017/11/27

2017年11月11日、旬刊 旅行新聞の「儲かる旅館像」の記事にて、QR Translatorが取り上げられました。

日本国内の人口減少が叫ばれる今日、観光業での集客には年々増加している訪日外国人観光客のインバウンド需要が着目されています。日本文化の体験や、地域特有の文化を学べるような企画によって、他社との差別化を図る必要があります。

webページやSNSを活用すれば世界中にアピールしたり情報を拡散したりする事が可能ですが、その際に課題となるのが多言語対応です。外国語対応として人を雇用するには多大な費用がかかる為、できるだけコストを下げて対応する為の方法として、「環境と防災研究協会」代表理事 鈴木氏にQR Translatorを紹介頂きました。

  1. 簡単に導入できる
  2. 15ヵ国多言語対応
  3. 施設利用やマナー
  4. お土産の商品説明
  5. 避難誘導など
サンプルコード:避難経路のご案内

QR Translatorは外国人のお客さんにQRコードを読み取ってもらうだけで、伝えたい情報を多言語で提供できるので、手軽にご利用いただける多言語サービスです。

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